​豚

腸内環境から始める

健康・飼育コスト

臭い軽減

エサの食いがよく大きく育つ

仔豚の下痢が減り事故がない

病気しにくい

出産数アップ

​胃腸炎予防

​         など

腸内環境は大変大事です。

暑熱、過密飼育、ワクチン、移動などのストレスにより、有用菌は減少し、 腸内菌叢が乱れます。健康な腸内菌叢を形成するには、「有用菌の増加」が重要です。「有用菌の増加」が健康体を維持し、生産成績の向上に繋がります。

01

腸内環境を整えると

肉質につながる

・アンモニア濃度が減少は畜産試験で確認済

・丸紅調べ岩手県の養豚農家様でも試験済

お客様の声

02

使用実例を元に作成しました。

使用実例と異なる場合もあります、あくまでも参考例として​ご覧ください。

 

イムノメイト 使用例

母豚に「イムノメイト」(液体)使用

アグー豚、デュロック種、どちらも出産数の少ない品種の豚種豚場にとって 

1 出産頭数がふえることは大きな経済効果

2 生まれた仔豚は 事故が少ない

​3 毛並みがきれい → 健康な証拠

使用の出産数比較

通常出産

​使用後出産

 

アグー豚

5~6頭

​10頭

デュロック種

7~8頭

​10頭超

出産数増加!

使用実例① 種豚場農家(宮崎県)

出産数が増えた

バイオすくすく2号 使用例

​4 胃腸炎に効果的だった 

​ 胃腸炎になると下痢、嘔吐で太らないが、予防と改善に効果があった。

5 早く大きくなった!

 体感で(約1.5カ月程早く育った)

3t のエサに対し1袋(8kg使用)

使った方の

​ポイント

・母豚にバイオすくすく2号を毎日与えると頭数も増え仔豚がしっかりしたのが産まれるので、事故も無く成長が早い。

・仔豚は人口ミルク30リットルに対しイムノメイトを3~6ml混ぜ与えると病気にかかりにくく、早く太る。

​・肉豚はバイオすくすく2号を続けてやると大きすぎるぐらいになるので企画サイズがある場合は、途中で添加を辞め、イムノメイトが入った水を与えてるのでも十分、(水は朝一の時に一定量を与え、昼過ぎぐらいの豚舎洗浄の時には無くなってるぐらいの量でタンクに入れている)

使用実例② 養豚農家(佐賀県)

使 用「バイオすくすく2号」使用


使用実績
  1 
フンの量が3割減
  2 エサ代削減

​   今まで180日で出荷していたところ → 半月~1か月早く出荷

​   大きく育てて 増収半月~1か月弱のエサ代削減
​   1日のエサ代 1頭あたり 111円

   (計算例: 20,000円÷180日(6か月)=111円/日)

​   1日×20日分=111円×20日=1頭 2,220円のエサ代削減
  3 抗生剤費用削減

   エサに混ぜていた抗生剤不要に! 
​   しかも安全!

  4 受胎率アップ


バイオすくすく2号にかかる経費
 出荷までにかかるバイオすくすく2号代=1頭わずか240円

 商品上代 20L 3,000円(1cc=0.15円)

 豚1頭1日あたり 10cc(1.5円)×160日で出荷として計算

バイオすくすく2号使用

2012年12月から「バイオすくすく2号」を飼料に添加

 1 臭い減少

​   頭髪に残っていた臭いが少なくなった

 2 アンモニア濃度減少

​   アンモニア濃度が従来の半分の数値まで減少

​感想:エサに消臭剤を入れたぐらい違うし調子がいい

アンモニア濃度の比較 単位ppm

日付

4/11

4/12

​4/13

使用区

7.8

10.2

​8.4

対象区

15.4

16.2

​15.3

約半減!!

使用区:バイオすくすく2号」使用

​対象区:未使用

使用実例③ 養豚農家(岩手県)

アンモニア濃度減少

バイオすくすく2号使用

肥育豚

​1頭あたり日量:約6~12g/約15~30ml  

母豚

​1頭あたり日量:約12~24g/約30~60ml  

イムノメイトの使用

肥育豚

母豚

通常

​日々のケアに

10頭

約 5ml

30L の

ミルクに

約 3ml

濃い

​調子を整える

約 10 ml

約 6 ml

​飲み水に・ミルクに

​    :豚舎の洗浄や夏場など水洗いをしてしまうのでもったいない

​    ・朝にタンク、ドレインに規定の量を投入する事をおすすめします。

子豚の時に濃く与えた事例で

    ・太るのが早く、出荷日数が早くできた

​    ・事故や投薬代が減った事例があります。      

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